【資産公開】2026年7月の保有資産と推移
どうも、Sunny555(@corsolanitan)です。
最近は次にどの銘柄を買うか、新たなアイデアや視点がないかをGeminiを使って探っています。生成AIとの向き合い方、付き合い方が問われる時代ですね。
2026年7月の資産推移
総資産:11,072,346円(前月比:234,221円(+ 2.16%))
現預金:3,409,281円(前月比:-5,851円(-0.17%))
内預り金:650,582円(前月比:41,491円(+ 6.81%))
株式(現物):5,162,073円(前月比:183,390円(+ 3.68%))
株式(信用):0円(前月比:29,577円)
投資信託:2,500,992円(前月比:27,105円(+ 1.1%))
主な株価指数
TOPIX:4003.3(前月比:+ 8.54)
S&P500:7489.72(前月比:- 9.64)
現預金(前月比:- 0.17%)
信用や現物株の売却益によって証券口座にある預り金が増えたことも要因だと思いますが、現金全体の減少としてはかなり小さくまとまっています。相変わらず給与口座はカード払いや証券口座への入金などで少しずつ減少していく傾向にあるので、ここをトントンあるいはほんの少しでもプラスに転じられれば更なる資産増加を狙えそうだという意識はあります。
株式(現物)(前月比:+ 3.68%)
今月も現物株が資産ブーストの原動力として活躍してくれています。要因としては半導体などの話題の株からバリュー株へのシフトがあると考えられます。元々高配当株という認識で保有していた日本電気硝子(5214)や日清紡ホールディングス(3105)が半導体関連株と認識されて、今持っているバリュー株とは違う値動きをしているのが興味深いです。
株式(信用)(前月比:- )
7月後半は色々なセクターの銘柄で数千円ずつ確実に利食いするような動きでプラスを積み増せています。現物のところでも記載しましたが、バリュー⇔半導体の流れに上手く乗れたらプラスは取れそうな感覚は掴んできました。肝心の半導体相場がいつまで続くのか、その部分の見極めは大事ですが、無理せず細かい利食いで積み増す動きを続けたいと思います。
投資信託(前月比:+ 1.1%)
現物や信用は上下の中で銘柄を変えたり流れを掴めれば上昇する局面がありますが、7月に関しては投資信託はヨコヨコといった印象を持っています。下げても買う、上がらなくても買う、とにかく淡々と積み増し続けるのが投資信託のミソだと思っているのでこれからも無理のない範囲で積立を続けていきます。
雑感
先月更新時に言及していた総資産1,100万円を達成できており、資産の推移としてはしっかりした動きを実感しています。資産の増減は市場に左右されますが、極力無駄遣いをしない、心を豊かにしない出費はしない、そういうことを徹底して年内1200万円を目指して引き続き楽しく資産形成を続けていきたい所存です。
下のボタンをクリック頂けますと運営の励みになります。
にほんブログ村



コメント
コメントを投稿